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安田侃@TokyoMidTown |
March 30, 2007
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東京ミッドタウンのオープニングイベントに行ってきました。ミッドタウンは2つの美術館を持ち、六本木ヒルズの森アーツセンター・新東京国立美術館なども含めた六本木のアートシーンの中心となるという位置付けで、アート関係の施設が充実しています。そのミッドタウンの地上の正面玄関と、地下鉄からのアクセスの正面それぞれに彫刻の作品が置かれています。その作家:安田侃さんの講演会に行ってきました。
地下鉄からアクセスするとこの彫刻の前に出ると思います。50トンほどの大理石から削り出された、不思議な形の彫刻です。触れると石というよりも、暖かみを感じ 人間の肌のようにも感じるぐらいのなめらかさというか、優しさというか・・・
石にぽっかり空いた穴は入ることができるので、ぜひ入って何か感じてくださいとのこと。
この日でオープンデスク期間が終わる広島大学の2人、大高さんと木野田さんそして当事務所のオープンデスクでは最古参のはまちゃんこと浜田さんがみんなで入っています。彼女たちも講演会に一緒に行きました。この春休み期間は大勢の学生がオープンデスクとして来てくれました。特に広島大学からは(なぜか)5名も参加してくれました。もう学校が始まると思いますが、東京のエトラ デザインでの2週間が少しは彼らの為になれば良いな・・・と。
東京を楽しめたでしょうか。。。
この季節になると”いかなごの釘煮”が送られて来ます。なぜか神戸の人はこれを送り合うという風習があるので、実家にいたときは色々な家のいかなごを味わったりしていました。写真は郵便のエクスパックなのですが・・・
先週の話ですが・・・戸建ての2階部分を全面的にリフォームしていた工事が終了し、引き渡し前の撮影でした。
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サッカー少年と家族の為のリフォームが取材を受けました。
今年は鍋をあまりやらなかったので活躍の機会が少なかったですが、柚ぽん酢や土佐酢は家に欠かさずあります。画像左の「ゆずの村」もオススメの一つです。その柚ぽんの生産地「馬路村(うまじむら)」で、もう一つ気になるモノが。。。






























